軽カーゴトレーラーの活用で業務が変わる! あなたの運搬業務の改善に軽カーゴトレーラーを活用してみませんか?

普通自動車免許で牽引OK
⇒ 牽引免許の取得の必要がありません

総重量750kg以下のトレーラーは牽引免許無しでも牽引が可能です。
軽カーゴトレーラーは車両重量240kg、最大積載量350kg。
車両サイズも軽ナンバー規格内で設計されており、維持費も割安です。


今お使いの車での牽引が可能
 ⇒ 軽トラックや軽ワゴンでも牽引できます

トレーラーにブレーキが付いている場合、ブレーキ無しのトレーラーよりもより多くの車両での牽引が可能です。 総重量750kg以下のトレーラーにはブレーキの取り付けが義務付けられていない為牽引できない車種もありますが、軽カーゴトレーラーは機械式の慣性ブレーキ付きなので軽トラックや軽ワゴンでも牽引が可能です。
※条件によって一部、牽引できない車種もあります。


3方向のアオリが開閉可能
下部フック付きで荷締めもバッチリ

軽ナンバー最大級の荷台寸法

荷台寸法「2480mm×1406mm」は軽トラックの荷台以上!!
抜群の積載能力で8尺サイズの材料まで積み込みが可能です。
また、軽トラックの荷台同様に使用が可能です。
フレーム材質:スチール(ジンクコート)
車両重量:230kg
最大積載量:350kg
全長:3390mm
全幅:1480mm
全高:945mm
トレーラーの活用でコストを削減、賢く使って便利に節約

トレーラーの導入にもそれなりのコストがかかります。
「値段を見ていると軽をもう一台買ったほうがいいんじゃないの?」と思える方もおられるかも知れません。
しかし、やはりそれは使う条件によってお客様自身でどちらがいいのか判断する必要があります。
その判断材料として頂くためにもトレーラーを導入した場合にどの様なメリットが出るのかをご紹介していきます。

軽自動車規格で維持費が安い

軽カーゴトレーラーは軽ナンバーで登録される規格内の寸法で設計されています。トレーラーを軽ナンバー登録とした場合の維持費から見てみましょう。

軽トレーラーと軽自動車の維持費の比較

  トレーラー 軽自動車
軽自動車税(1年) 2,400円 10,800円
自賠責保険(2年) 5,210円 26,370円
自動車重量税(2年) 8,800円 8,800円※1
車検費用(2年) 1,400円 1,400円※2
合計 17,810円~ 47,370円~

※1 年式により異なる、エコカー減税もある)
※2 ユーザー車検の場合。別途 車検費用10,000円~

高速料金も安い

トレーラーを牽引して高速道路を走行した場合の高速料金は牽引車の1ランクアップの料金が適用されこちらも車2台で運搬する場合と比較すると断然お得です。

高速料金比較

  牽引なし 牽引あり
軽自動車 普通車の0.8倍 普通車料金
普通車 普通車料金 中型車料金
(普通車の1.2倍)
中型車 普通車の1.2倍 大型車料
金(普通車の1.65倍)

何と言っても決定的なのは人件費。



トレーラーを導入するにあたり一番のネックになるのはやはり人件費の部分ではないでしょうか?
これまでは荷物が1台では積みきれず、2往復していた方には特にメリットが大きくなります。
また、必要の無い時にはトレーラーは外しておけば良いので状況に応じて選択出来ます。

そして、もう一つ考えられるのは、メインの車の積載量を減らすという考え方ができる事です。
荷物の量が多いので2t車を使っているという場合、軽自動車×軽トレーラーに変えられないかという事も検討できます。維持費が安くなるのはもちろん、考え方によっては様々な面で有利に働くケースがあります。

事業者にとってもっとも頭を悩ませる経費の一つである人件費。トレーラーの活用で見直せるかも知れません。
また、軽トラックの荷台同様に使用が可能です。

ご注文・お問い合わせお待ちしております

抜群の積載量と使い易さ!


軽カーゴトレーラー:
428,000円(ブラック・シルバー)
※価格は税抜きです
※メーカーから弊社までの陸送費:40,000円
別途諸経費がかかります





商品名軽カーゴトレーラー
価格428,000円
ブラック/シルバー

さらに便利なオプションいろいろ

※価格は税抜きです


荷台シート
25,000円


アウトリガー(2本組)
30,000円


ゲートアッパープレート
18,000円


荷台フックセット(8個組)
15,000円


アルミホイール
20,000円/本(タイヤ組み込みは別途)


ショックアブソーバー
36,000円